Wヒンジ

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アヴァンタイムのドアを開けたところを、上から撮ったところです。
見たとおり、ダブルヒンジ機構で斜めに並行移動するように、前に動きながら
外に開くので、大きなドアにもかかわらず、乗り降りが非常に楽です。

ちなみに、アヴァンタイムのドアの大きさは、超ド級です。
前後長140センチ、重量55キロ・・・な・の・で・・・
小学3年の娘では、ちょっと車が傾いていると中からは開きません。

こんなに大きなドアだし、ピラーレスなのですぐにガタピシくるのかな?
と思っていたら、以外にも頑丈に取り付けてあるので、今のところは安心君です。

安全性に関しても工夫がしてあり、衝撃が加わっても簡単には開かないようには
なっているそうです。
by mikidasu1965 | 2006-02-16 00:28 | アヴァンタイム | Comments(4)
Commented by 元気 at 2006-02-16 09:07 x
確かに巨大ですよね。
でもやっぱオシャレだなぁ。
Commented by mikidasu1965 at 2006-02-16 10:39
やはり!
この巨大ドアもアヴァンの魅力の一つですよね!
最近の国産車みたいに、電動アシストがついていればなぁ~ f^^;
Commented by twingoxm at 2006-02-16 23:26
Wけんじ?・・あ・・ヒンジね・・
あれ最初しぃーほで○じいさんが乗ってきたの見せてもらった時はびっくりしたな〜もう・・
昔のBMWの6とかニ代目ソアラもダブルリンクのヒンジになってたけどココまで大胆じゃなかったよぉ・・しっかしアヴァンタイムってナニからナニまでヒトをビックリさせるね。

追伸・・たいれるP34・・1/20のしか買えませんでした・・
Commented by mikidasu1965 at 2006-02-17 00:53
そうですね!びっくり機構がある車ですよね。
でも一番びっくりしたのは、高速巡航性の高さですね。
ず~っと、走っていたいと思わせてくれる車ですね。
Xmもそんな感じにさせてくれるのでしょうか?
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